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April 02 What is April Fool's Day?April Fool's Day(エイプリルフール)が欧米でどういう風に認識されているかというと、
The first day of April is traditionally regarded as April Fools' Day or All Fools' Day. It's a day for playing pranks on unsuspecting people -- an odd celebration with a strange history. (4月1日は伝統的にエイプリルフール、もしくは万愚節として、周りの人々にいたずらをする日であり、変った由来をもつ奇妙なお祝いです) エイプリルフールのことを、”All Fools' Day” とも言うのですね。 エイプリルフールがいつ始まったのか、なぜ4月1日なのか、これには、諸説がありはっきりしません。例えば、ノアの箱舟説(陸地の水か引いたかどうかを調べるため、ハトを飛ばしますが、ハトは陸地にたどりつけず戻ってきたため、「無駄なことをさせられる日」として定着)や、ローマお祭り説(古代ローマにおいて、この日だけは地位の上下が逆転し、道化師が聖職者となり、聖職者の席に道化(fool)が座ったことから「fool」の人して定着)、などなど。
その他にもいろいろ言われていますが、もっとも有力なのは、暦の改革が起源だとする説ではないでしょうか。 The history of April Fool's Day is uncertain, but the current thinking is that it began in the 16th century in France with the reform of the calendar under Charles IX. The Gregorian Calendar was introduced, and New Year's Day was moved from March 25 - April 1 (new year's week) to January 1. (エイプリルフールの由来ははっきりしないが、16世紀のフランス、シャルル9世の時、暦の改革のときに始まったと考えられている。グレゴリオ暦が導入され、1年の始まりが3月25日―4月1日(新年の週)から、1月1日に移行した。) 現代のように、テレビやインターネットなどなく、情報伝達手段が限られていた時代のこと、すぐにこの情報がひろまらなかったため、多くの人々は新年が移行されたことに気づかなかったといいます。そして、新年の始まりが変更されたことを知っていた人が、知らなかった人に間違ったことを信じさせようと、いたずらをしたといわれています。 例えば、新年の週の最終日(4月1日)に贈り物を交換する習慣を利用して、わざと贈り物をしたり宴会を催したり。また、暦の変更に同意できない人たちが、「うその新年」として馬鹿騒ぎをすることもあったそうです。 March 28 白い恋人バレンタインからずっと白い恋人を探していた。City SuperやSOGOのデパ地下などを探しても、なかった。今年ダーリンからのプレゼントはまたお預かりになってしまったかな。
初めて白い恋人を食べたのは、まだ日本に留学した頃のことだ。ホームステイーのホスト夫婦が買ってくれた北海道のお土産です。紺をバックに雪模様を飾っている包装紙を破って、ホワイトチョコをクッキーではさんだお菓子が出てきた。一口食べるとその甘さと香ばしさがずっと口の中に残っている。その時、もう「一目ぼれ」ではなく、「一口ぼれ」にした。
その後、何回もお土産として「白い恋人」をもらったが、最もおいしく、幸せで食べたのは、ダーリンとの北海道旅行で買った物だ。
帰国する前に、ダーリンが日本にやって来た。卒業式を終え、「二人旅行」が始まった。天橋立から出石へ、大阪に戻り、また翌日東京へ出発。友達を訪ねてから、休憩。翌日北海道へ出発。函館の夜景、洞爺湖雪まみれの白い世界、そして札幌に向かっているバスの中で、暖かい気分に囲まれ、添乗員のやさしい解説、暖かいコーヒー。It's warm all around.
外、雪が撒いていた。窓ガラスも段段曇っている。私が雪を見ながら、眠そうになってきた。ダーリンがどこからあるものを出して、包装紙を破って、私にくれた。あれだ!甘くて、瞬に元気になった。私も「白い恋人たちが降ってきたよ」と言った。
あれから、3年が経ちました。毎年のこの時期、「白い恋人」を食べたくなった。仕事後、再びSOGOに行った。あるかもしれないっと思って、デパチカで探した。一回りして、まだ失望で、エスカレータに乗ろうと思ったとたん、あの紺と雪模様が目にした。有った!やっぱり売ってるよね!
今年のプレゼント、来年のも、心配しなくて、良かった! March 26 引越随分何も書いていなかった。まるでどこへ引越のように、消えてしまいそうだ。でも、最近本当に引越した。今日はやっと色々な整理を終えて、落ち着けるんだ。
新居はSouth Horizonsというところで、香港島南区にある住宅地です。海に恵まれ、環境がとてもいい。周り大きいスーパーや専門店もあるし、住民専用のCountry Clubもある。中で、飲茶の中華レストランや西洋風のカフェーがある。そして、プールとジムも付いて、とても便利だと思います。
何年前に、東京から大阪府へ引っ越した。荷物などは宅急便に頼んで、私は新幹線で移動した。翌日、荷物が無事に新居に着いた。今度、香港の引越屋さんに頼んだ。前日夜中まで、主人と頑張って包んだ荷物は、あっと言う間にトラックに載せられ、わずか20分間で、新居に置かれた。そのスピードと手わざさすがプロしかできないんだ!
新居は前の部屋よりずーと広い(2LDKぐらい)。特に居間が明るくて、窓から西洋風の庭園が見える。寝室の窓が大きくて、遠くに眺めると海と山が目にした。ちょっと昼寝して、お茶を飲みながら、のんびりしているって気分、何回も頭に浮かんでいる。
まだまだ、楽しみがいっぱいあるでしょうね!
December 08 最近の出来事一ヶ月ぶりの更新です。
11月19日に上海から無事に帰ってきました。21日に仕事に復帰。
November 03 反省身体検査の結果が出た。コレステロールが高く、低カロリー飲食を薦められてた。やっぱり毎日外食のせいだ。
去年、主人と共に香港に転勤してきて、専業主婦になろうと思った、結局毎日二人だけの晩餐を作るのに面倒なので、週末しか作らなかった。今年仕事ができて、週末も外食になってしまった。7月から大きいイベントが次から次ぎへ、ジムに行く時間もなかった。7月前の週2~3回通うから今の月1回ぐらいまで減って、もったいないと思った。
子どもの頃から、音楽教室や体育クラブなど、いつも中途半端で終ってしまった。日本に留学する前に、父がそう言った「何事もいつも長く続けない。今度そうなったら、許せないぞ!」。そして、6年間一人暮らしになった。女性として、一番輝く時期が日本で過ごし、辛い時もあったが、やはりいい経験でした......
今度の検査結果をきっかけにして、家族の為に、自分の為にも、健康な毎日を迎えたいと思います。 November 02 秋が来た-西貢散策(1)秋がやっと来た!爽やかな天気、そして憧れの週末旅行。
香港の秋は、まだ緑が多い。春との違いは、湿度と朝晩の温度差だけかな。忙しい仕事は一段として、平凡な毎日を送っているが、休日に、よく主人とハイキングにいた。
朝、早起き、リュックサックを背負って、運動靴、日焼け止め帽子を着て、カメラそしてサンドイッチを用意し、出発。家から地下鉄でダイヤモンド山駅まで乗って、そしてバスに乗り換え、約45分目的地に着いた。
香港島と違って、西貢が緑と山に恵まれ、空気もいつもより新鮮だ。本当に久しぶりのハイキングで、私が興奮しすぎて、一気に100メートルの高さを上った。主人が追いついたけど、「ゆっくりしなさい、後大変になるよ」って、怒った。その後、二人仲良く、風景を見ながら、歩いていた。時々、足を停めて写真をいっぱい撮った。
西貢の嶂上は自然中の自然だ!一頭の牛が路上で休んでいる。写真を撮ろうと思って、近づいたら、急に立てられて、びっくりした!牛がゆっくりと草むらに入って、時々、私の方に向いて、モウ-モウ-って、まるで私を責めているように。「ごめんね!~牛さん、私が邪魔だ」。
牛さんと分かれ、更に10分歩いたら、一軒屋があった。「山水豆腐」という香港名物の店だ。山の中ただ一軒だけ。店の前は、芝生で、2~3頭の子牛がいった。店は粗末だけど、客がいっぱい入った。子牛たちを見ながら、山水豆腐を食べることも珍しい風景の一つです。
(つづく)
September 26 出張9月20日から24日まで深セイに出張。
仕事内容: ある雑誌の創刊600号の記念パッテイを計画及び実施;
場 所: 深セイ蛇口“海上世界”、遊覧船“明華”
時 間: 9月23日、6:00PM--10:00PM
来賓人数: 約200名
天 気: 大雨、強風
来賓感想: 大満足で、よく食べて、賞品も当たった
私の感想: 達成感少々、お腹がぺこぺこ、足が痛く、とても疲れた
September 06 ユニークな彼女SSさんは同じPR部門の同僚で、7月の話題女でした。その時の彼女は、イベント中に座りぱなしで、制服も買わなかったが、現在、私と親友になった。
きっかけはある日の出張だった。彼女と二人で、会社の車で深センに向かった。途中、家庭や仕事や又ファッションなどまで話した。結構似ているところがいくつがあった。そして、制服の話をした。実は、SSさんが制服が欲しかった。だが、ある同僚から「太っているから、似合わないよ!」って言われて、不機嫌になって、買わなかった。私が何も知らないのに彼女を責めて、本当に悪いなと思いました。 入社から2ヶ月を経ちまして、部門の同僚たちのことをなんとなく分かるようになりました。SSさんが私より年上ですが、正直で、単純な方です。我が社に来る前に、小学校の国語先生や、会社のトッレンナーなど色々な仕事を経験した。広東語をまだ上手ではない私に、いつも親切でゆっくりと話をかけてくれました。そして、好き嫌いがはっきりした彼女が、悪口した同僚とたまに一緒に仕事しますが、それ以外は一切付き合わない。時時、「ちょっと我慢したらどう?」と進めたが、彼女は「嫌だ」って、断った。本当に頑固でユニークな人だわ!
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