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26 marzo 引越随分何も書いていなかった。まるでどこへ引越のように、消えてしまいそうだ。でも、最近本当に引越した。今日はやっと色々な整理を終えて、落ち着けるんだ。
新居はSouth Horizonsというところで、香港島南区にある住宅地です。海に恵まれ、環境がとてもいい。周り大きいスーパーや専門店もあるし、住民専用のCountry Clubもある。中で、飲茶の中華レストランや西洋風のカフェーがある。そして、プールとジムも付いて、とても便利だと思います。
何年前に、東京から大阪府へ引っ越した。荷物などは宅急便に頼んで、私は新幹線で移動した。翌日、荷物が無事に新居に着いた。今度、香港の引越屋さんに頼んだ。前日夜中まで、主人と頑張って包んだ荷物は、あっと言う間にトラックに載せられ、わずか20分間で、新居に置かれた。そのスピードと手わざさすがプロしかできないんだ!
新居は前の部屋よりずーと広い(2LDKぐらい)。特に居間が明るくて、窓から西洋風の庭園が見える。寝室の窓が大きくて、遠くに眺めると海と山が目にした。ちょっと昼寝して、お茶を飲みながら、のんびりしているって気分、何回も頭に浮かんでいる。
まだまだ、楽しみがいっぱいあるでしょうね!
16 luglio 香港で避暑...とその連想香港の夏は暑くないとは言えないですが、上海より涼しいことは思いませんでした。海に近いかな?
昔、まだ学生の時、最高気温が35度に上ると、工場が休み、アイスドリンクが出たこともあった。最近、真夏35度の気温は珍しくなく、38度、39度の気温の日も多くなってきた。人体の耐熱性も強くなって来たかな?
最近、良く中国内陸都市と香港の天気予報を見ている。面白いことは、内陸の場合、気温が38度を超えたら、酷暑警報が出る。香港の場合は、33度になったら、警報が出て、避暑設備が開放される。
私にとって、なかなか不思議に感じている。香港人って、とても気ままだっと思う。夏は暑くなってはいけなく、冬は寒くなってはいけなく、まるで温室の花のようです。仕事上も同じ:真面目で、自己中心です。
先週、会社で大きなイベントがあった、PR部門が主催で、イベント中に、来客の接待や、主賓の挨拶、案内などの仕事も皆分担していた。準備会で、部長が「今度のイベントは、PR部門のアピールのチャンスでもあり、全員が終わるまで自分のポジションに居るべき」と何度も強調した。でも、一人の香港同僚がずっと座ったままでした。他の部門から支援来た皆が呆然!!
そして、今日のまとめ会議で、彼女が「疲れたから、ずっと立つ必要がないから、皆が私より体力がいいから...」言い訳ばかりを言った。皆に迷惑かけたと言う気持ちが全然なかった。最後、皆が何も言えることがなかった。
8月中旬に、更に一つ大きいイベントがあり、そのため先週全員が新しい制服とスカーフを買った。彼女また何の理由で、買わなかった。そのとき、又何かが起こりそう。 |
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